複数のPDFファイルを好きな順番で1つに結合。
ファイルはお使いの端末内で処理され、外部サーバーには一切送信されません。
タップしてPDFファイルを選ぶPDFファイルをドラッグ&ドロップ
枠のどこを押しても選択画面が開きますクリックして選択 / Ctrl+Vでペースト
完全無料・登録不要。プロの現場でも安心して使える機能を、すべての人に。
ファイルを外部に送信しない設計
すべての結合処理はお使いのブラウザ内(ローカル)で完結します。社外秘の契約書や財務データでも、外部に漏洩する心配は一切ありません。
「1日◯回まで」の壁を突破
他のツールにあるような課金誘導や利用制限は一切ありません。重いPDFや大量のファイルでも、何度でも無料で結合できます。
アップロード待ち時間ゼロ
ファイルをサーバーへ送らないため、アップロードの待ち時間なしで瞬時に結合完了。直感的な操作で、誰でも迷わずすぐに使えます。
ツールごとに、事前に知っておきたい制約が異なります。 とくに圧縮とパスワード解除は、選び方で結果が変わります。
| ツール | できること | 制限・注意点 |
|---|---|---|
| PDF結合 | 複数のPDFを好きな順番で1つにまとめる。元のページの内容はそのまま引き継がれる。 | 合計200MBまたは50ファイルを超えると確認の警告が出る(そのまま続行も可能)。実際に扱える量は端末のメモリ性能に依存する。 |
| PDF分割・抽出 | ページのサムネイルを見ながら必要なページだけを書き出せる。1つのPDFを複数のファイルに分けることもでき、分け方は「ページ数ごと」「範囲を指定」「1ファイルあたりのサイズ上限(MB)」の3通りから選べる。 | サイズ上限で分けるとき、1ページだけで上限を超えるページはそのまま単独のファイルになる(超えたことは画面に表示される)。元のファイルは書き換わらない。 |
| ページ削除・並べ替え・回転・白紙・A4・トリミング・割付 | ページ単位で削除・順番の入れ替え・回転・白紙ページの挿入をまとめて行い、全ページをA4に揃えたり、余白を切り落としたり、A4 1枚に2・4ページ並べたりして保存できる。 | ページ内のテキストや画像そのものを書き換える編集はできない(扱う単位はページ)。余白の切り落としは見える範囲を狭めるだけで、切り落とした部分のデータはファイルに残る。割付したPDFにはリンク・しおり・入力欄・コメントは入らない。 |
| PDF圧縮 | 「軽量化(テキスト保持)」と、ページを画像化する「標準圧縮」「強圧縮」の3段階から選べる。「◯MB以下にしたい」と目標サイズを数字で指定することもでき、その場合は強圧縮より下の段まで自動で下げて、収まる設定を探す。 | 標準圧縮・強圧縮はページを画像に変換するため、変換後はテキストの検索・コピーができなくなる。テキストを残したい場合は軽量化を選ぶ(そのぶん削減幅は小さい)。目標サイズを指定しても、いちばん小さい段でも届かないことがある(そのときは届かなかったことと、作れたいちばん小さいファイルを表示する)。 |
| パスワード設定・解除 | PDFにパスワードを設定する。開くのは自由で編集・印刷だけが禁止されたPDF(権限のみの制限)は、パスワードを入力せずに制限を外せる。 | 開くときにパスワードを求められるPDFは、そのパスワードの入力が必要。忘れたパスワードや第三者のPDFの保護を破ることはできない。 |
| 画像→PDF | JPG・PNG・WebP の画像を、並び順を指定して1つのPDFにまとめる。用紙サイズは「画像のまま」のほか A4・レターを選べ、選ぶと比率を保ったまま中央に収める。 | 選択できるのは JPG / PNG / WebP のみ。HEIC など他の形式はあらかじめ変換しておく必要がある。 |
| PDF→画像 | PDFの各ページを JPG または PNG の画像に変換する(JPGは画質を選べる)。全ページではなく、必要なページだけを選んで変換することもできる。 | 画像に変換した時点で、そのページのテキスト情報は失われる(画像内の文字は検索できない)。 |
| 電子印鑑(押印) | 入力した文字から丸印・角印を作るか、手持ちの印影画像を読み込んで、ページの好きな位置に重ねる。 | 行うのは画像を重ねることだけで、電子署名(本人性・非改ざん性の証明)ではない。重ねた画像は編集ソフトで取り除ける可能性がある。 |
| ページ番号・透かし | 全ページに通し番号(6か所の位置・ベイツ番号を含む6種類の書き方・開始番号の指定・表紙を除く)と、上下のヘッダー・フッター(60文字まで)、「社外秘」などの透かし文字(30文字まで・濃さ・向き・色を選べる)を入れる。日本語も描ける。 | 透かしは文字を重ねるだけで、コピーや改ざんは防げない(編集ソフトで取り除ける可能性がある)。和文フォントに無い字(絵文字・一部の旧字体など)は描けず、保存前に知らせる。 |
| 黒塗り(墨消し) | ページに四角を引いて、その範囲を黒く塗ったPDFを作る。全ページを画像に置き換えるので、文字データ・入力欄のデータ・しおり・メタデータは保存したPDFに入らない。塗っていない部分は画像として見える。 | 全ページが画像になるので、文字の検索やコピーはできない。語句の自動検索はなく、範囲は手で指定する。写真の中の文字や、塗っていない場所の同じ情報は自分で確かめる必要がある。 |
| 文字入れ・記入 | ページの好きな場所に文字を置き、PDFの入力欄があれば記入して保存する。リンクやしおりはそのまま残る。 | 元の文字は書き換えられない(上に足すだけ)。手書き・図形・縦書きはできない。和文フォントに無い字(絵文字など)は描けない。 |
| 比較 | 2つのPDFの文字と見た目の違いを見つけ、並べて印を付ける。ページの増減も分かる。結果はPDFに保存できる。 | 違いが無いことの保証はできない。コメントの本文・添付ファイル・文書情報は比べない。スキャンは見た目だけで比べるので、スキャンし直した書類はページ全体が違いになることがある。 |
| 文字読み取り(OCR) | スキャンしたPDFの文字を読み取り、見た目を変えずに検索・コピーできるPDFにする。日本語の横書き・縦書きに対応。読み取った文字はまとめてコピーできる。 | 読み取りには誤りが混じる。特に数字・小さい字・表の中は間違えやすい。文字の編集はできない。横向きのスキャンは先に回転が必要。写真などの画像を直接は読めない(先にPDFにする)。 |
すべて完全無料・登録不要・ブラウザ完結
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。